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白米4キロ
通常価格 5,000円¥4,500
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2026年 ギネス認定「世界最高米®」原料米認定
東洋ライス株式会社による「世界最高米®」事業。世界で最も高価なお米として、ギネス世界記録に認定されており、日本最大規模のお米コンクール「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」での最高賞となる「国際総合部門金賞」と「米の精部門金賞」のお米の中から、数点認定される、まさに日本一のお米の中の頂点。
カンダファームでは、「日本一達成」以来、「農家人生で一度でも認定されたら、もう他の賞はいらない」そう思える最高峰の称号と考えてきました。
そしてついに、令和7年産米「ゆうだい21」がゆうだい21としては唯一原料米の認定を受けました。
日本一!米食味分析鑑定コンクール国際大会 国際総合部門 金賞受賞
全国規模のお米コンクールでは、食味計を使用するものや予選から全て実食にて行うものなど、様々な審査方法があります。カンダファームのお米は、2021年の初受賞を皮切りに、出品した全てのコンクールにて決勝進出を達成。(2024年時点)そして、日本最多の出品数を誇る「米・食味分析鑑定コンクール国際大会」では、第26回:最高賞となる「国際総合部門 金賞」を受賞し、ついに日本一のお米が誕生しました。
そして、なんと!2025年も第27回大会にて、二年連続の金賞受賞となりました!
■ゆうだい21:品評会を席巻した、奇跡のお米■
宇都宮大学農場にて開発された品種です。近年のお米コンテストで、非常に評価が高く、作付け面積が少ないため、希少性の高い品種です。
その粒の大きさと美しさ、粘りと弾力、噛むほどに広がる甘みの深さが段違い。「うま味が強く、バランスがいい」「噛むほどに甘みを感じられる」と評価されるゆうだい21。炊飯直後の粘りはコシヒカリの5.5倍、特に粘りがあると言われているミルキークイーンの3.4倍。さらに冷めてから6時間経過後の硬さは炊飯直後と変わらないというデータもでているため、おにぎりやお弁当など冷めた状態で食べるお米に絶大なおいしさを発揮します。
<ゆうだい21 お米コンテスト受賞歴>
■2026年■
第11回 ギネス認定「世界最高米®」原料米認定
■2025年■
第27回米・食味分析鑑定コンクール国際大会
国際総合部門 金賞(日本一)
第14回米-1グランプリinらんこし 銅賞
福島県「うまい米」決定戦 優秀賞
第12回お米番付 最終ノミネート中
■2024年■
第26回米・食味分析鑑定コンクール国際大会
国際総合部門 金賞(日本一)
第3回全日本お米グランプリin北広島町 準グランプリ
■2023年■
第10回お米番付 入賞(ベスト8)
■2022年■
第24回米・食味分析鑑定コンクール国際大会in小諸
大型法人部門(20ha以上)特別優秀賞
第19回お米日本一コンテストinしずおか 入賞(ベスト75)
■2021年■
第15回あなたが選ぶ日本一おいしい米コンテスト 優良金賞
■食べておいしいお米、こだわりの栽培■
「日本一のお米を最短期間で栽培するには」をテーマに、試験栽培用の田んぼを10枚以上準備し、異なる栽培方法、肥料構成を試験。食味計での測定や実食により、最良ロットを選定。次年度は最良ロットをベースに、さらに10パターン以上の試験。この試行錯誤を10年以上繰り返し、100パターン以上の試験栽培を経て、「食べておいしいお米」の栽培方法を確立。北海道で採掘される天然肥料をはじめ、有機質肥料を独自の栽培技術で確立した「ブレンド力」によって、お米のおいしさを引き出す栽培を行っています。さらに日本一の極上米産地「南魚沼」や日本一を獲得した農家への研修視察などを通じて、ブラッシュアップは今も、そしてこれからも続きます。